@酒とラーメンの日々

日記みたいな独り言

樂旬堂 坐唯杏

地下への入口
某クーポンで半額以下でランチができるので、映画ついでに行ってきた。
クーポン利用だったので格安にも感じたが、通常だと2100円の価格は人によっては「高い」と感じるかも。
昼の客の年齢層は高めでサラリーマンが多いか?
ランチがあってビールも飲めて、サラリーマンの昼の隠れ家・・・?おいおい(^_^;
自分は中ジョッキ頼んだけどねぇ〜

雲丹飯・海鮮ひつまぶし
「雲丹醤油のトロカジキ丼セット」
「ウニ飯・海鮮ひつまぶし丼セット」
「四川担々丼セット」
3種から選べるランチクーポンからウニ飯・海鮮ひつまぶし丼セットをチョイス。
ウニ飯と云うにはウニが少なすぎっ!とも思えるが、東京の都心じゃ安くやろうと思うとしょうがないか・・・
ただまぁ、彩りもよくセットの小うどんはきしめん風の平打ち麺で上品な出汁味。
丼もうどんも薄味なのは好感が持てる。
全般的に量も申し分なく、後は価格感覚だけ。さて・・・

夜の部としては、そこそこポン酒も充実してるからイケる口でも満足出来る。
種類としては「秋鹿」「鶴齢」「開運」あたりがメイン?
全部で20数種類の取り揃え。
鶴齢は好きな酒だし、ランチの丼の味付けからして夜の部でも料理は信頼できそう。
テーブルの配置も、他の客との適度な距離感があるからガキが騒がなければゆっくり落ち着けそう。
池袋3軒目の行きつけになるか?

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日本酒とラーメンの食録を、たまに映画やその他諸々の事を自分の好き嫌いではなく客観的に記録して行くつもり。


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